
私がしていた
ベルトなので、味のある汚れはごめんくださいましね☆
デコラ板の上に形をつくって2灯+レフ撮影
スタイリングには工夫が必要ですがこれまた課題へと保留。
この
ベルトは手作り
皮工房の→
EUPHORIAさんのオリジナル作品です。
こだわり職人さん2人が、バックや
ベルトを制作している新潟の工房です。
2007/11/29
スタジオ実習
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296Com 0
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イメージ撮影では、商品をどんなイメージで撮影したいかをまず考える。
この
パンの皮はかために、
カットしたならライ麦の質感とレーズンを少し柔らかめにライティング
したつもり。。。。
やっぱり美味しそうではない!
レーズンのしっとり感を表現するのが難しい。
次回はライティングをかえて4×5で再撮

<追加授業>
先生の助けをおかりしてレタッチしますとあら〜不思議!!!たべた〜いです。

ポイントは主題をはっきりさせ、差をつける。(全部を強調しなくてよい)
ピントのあっている範囲をコントラストをつけて強調する
色カブリを調整する。レタッチ前の写真は、ハイライトにグリーンがかぶり
シャドーにマゼンダがかぶっているので、トーンカーブで調整
2007/11/27
スタジオ実習
294TB 0
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授業で撮影したケーキ!
ケーキのライティングは、素材や形状によってかわります。
パイ生地ならサクサク感の表現
スポンジなら柔らかさの表現
チョコレートケーキなら光沢感とチョコレート色などなど。。。
では、このマンゴーレアチーズケーキのシズル感は何か?
一番にマンゴの色とゼラチンの光沢感、
次にチーズとスポンジの柔らかさ。
マンゴの色は良しとして、トップの光沢感の表現が出来ず時間切れ〜
生ライトを入れるべきか?
もう少し考えて、来週イメージカットとして4×5カメラで撮影します。
2007/11/13
スタジオ実習
288TB 0
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絵などを複写するための練習を新聞紙の複写で練習する。
複写の基本は黒バック、すける物は白にする場合もある
その他例外も考えられる。
カメラ:4×5
バック紙 :NTワッシャー 70kg
フジ : 無反射のケント紙は反射しないが値段が高い。
複写物に厚みがある場合はトレベなどを使い影がでないライティング
生ライト 色重視
カサ.ボックス.トレベ 彩度が落ちる
レンズ 広角はゆがみがでるので70mm〜100mm 前後が良い
ポイント:撮影は絶対に歪んではいけないので、商品とカメラは水平垂直をキープ
写り込みには充分な注意が必要
このライティングは写り込みをさせたくない基本となるのでしっかり習得しておきたい
複写したカタログ

☆前期公開審査と課題が終わりとても万歳な気分です☆
肖像の先生から格言を頂き、心に響いて嬉しくなったのでここに記録しておきます。
『写真はお喋りですから、勝手にしゃべりだすのよ〜。』
2007/09/21
スタジオ実習
233TB 0
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*写真があまりにも不好評で広告写真にならないという意見をメールで頂き、
反省した結果削除することにしました。ごめんなさい。。。
モルトウイスキーは樽の中で長期熟成され、美味しくなっていくと聞いていた
『響』はミズナラ樽からその香木をまとい熟成して生まれたブレンデッドウイスキー
<時の流れと樽が生みだす琥褐色の深い味わい>
モルトウイスキー
モルト(大麦麦芽)を発酵させ、ポットスチルで蒸溜したあと、樽貯蔵による長期熟成を行なったウイスキーのこと。麦芽をピートでいぶしながら乾燥させ、スモーキーフレーバーをつけるのも特徴のひとつです。蒸溜当初は無色で粗削りの性格ですが、樽の中で熟成を続けるうちに、琥珀色の香味豊かなウイスキーへと成長します。強くて華やかな香りと深くて濃い味を持ち、個性豊かなので、ラウド(声高な)スピリッツとも呼ばれ、グレーンウイスキーとのブレンドによるブレンデッドウイスキーをつくり上げるに際しては、品質の決め手として大きな役割を果たします。
世界のウイスキーの中では、代表的なものとして、スコッチウイスキー、ジャパニーズウイキー、アイリッシュウイスキーがあります。
> 樽(ウイスキー)
生まれたてのウイスキー(ニューポット)は無色透明で、香味はまだ未熟で粗削りですが、これを樽に詰めると、時がたつにつれて琥珀色に変わってきます。また、香りも深く複雑になり、味わいもまろやかに変わっていくのです。この現象を「熟成」と呼びます。樽は麦や水、酵母と並んでウイスキーの原料そのものといえるでしょう。
樽材としては、オークが液体を通しにくい材質、強度、耐久性を持ち樹脂も多すぎず最適とされています。また、樽に使用するオークの種類、樽の形、大きさ、内面処理方法(内側を焦がす等)、使用回数などにより、それぞれに異なった風味のウイスキーを育ててくれるのです。
釜だけではありません。同じ原酒でも樽の種類や年月、貯蔵場所で、味わいの異なるウイスキーが生まれます。白州蒸溜所では、豊かな森のエッセンスを充分に取り込みながら、それぞれの樽でゆっくりと個性を育んだ原酒たちが、ひっそり熟成のときを待っています。
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詳しくはサントリーのホームページを
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2007/08/10
スタジオ実習
261TB 0
261Com 16
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