underground

記録〜このスタイルで2008年度卒業アルバムへ印刷される
2008/02/29
写真展
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322Com 0
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私の作品はありませんが仲間の写真を展示中
Bunkamura Gallary 〒150-8507 東京都渋谷区道玄坂2-24-1
渋谷・東急本店横 Bunkamura 1F メインロビーフロア
2008年 2月27日(水)〜 3月 4日(火)
10:00〜19:30
その他卒業作品展自体は続行していろんなギャラリーで開催します。
http://www.npi.ac.jp/extra/2007works/index.html
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ブログ仲間のmToTm様 日曜日に行けばこの間の誰かがいるかもで〜す。あとそちらに鍵コメしときますので写真を宜しくお願い致します。
2008/02/28
写真展
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321Com 2
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underground

写真展にいらしてくれた皆様、
そしてブログを見て何か感じて頂けた皆様
ありがとうございます。
2008年に入って目まぐるしく状況が動き、
今の私は頑張りたくても、できない事の方が多く
課題てんこ盛り状態ですが、
食べたら美味しい毛ガニの様な人間めざして奮闘中☆
2008/02/24
写真展
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319Com 10
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2会場目となる作品展示の詳細です。
場所>富士フィルムフォトサロン
東京ミッドタウン 富士フィルムスクエア2F
http://fujifilm.jp/photosalon/
期間>2008年2月15日(金)〜2月21日(木)
11:00〜20:00 最終日は14:00まで
『あかの向こう側』underground

■あか色の持つイメージと感情との関係性
火 血 太陽 生命力 情熱的 エネルギー 興奮 エロチシズム
熱い パワー 心臓の鼓動が早くなる
争い 攻撃的 開放的 目立ちたがり 野心 自己顕示欲
明るい 元気 楽しさ 活動的 決断力
調べてみると『あかの向こう側』には
愛情の不満、敵意に満ちている場合、強い自己主張、行動的な状態において好まれる色。
生存本能に基づいている色なので、生きる気力のない人に強い生命エネルギーを与える事ができる。
自殺願望を持っているような人にも効果を表す。
また、体が弱っている時、暖かさが欲しい時にこの色の助けを借りる事ができる。
赤は、お祝のシンボルでもあり、魔除けの役割もはたす。
自信が持てず、外的環境の影響を受けやすい時に、この色は不動のエネルギーを保つ事を助けてくれる。
スタジオゼミのテーマとして、「あか」を選び、目標としたフラットなライティングをメインに撮影をしました。
完成にはほど遠いが、わたしの『あかの向こう側』の一部が表現できたと思います。
今回は「あか」という漠然としたテーマの中で、
血、生命力、エロチシズム、興奮、パワーなどを感じる被写体から選んで撮影していきました。
野菜の撮影は、生命力の表現とともに食生活が社会問題となっている現代、
何を食べたら、どこを探したら安全なものを口にいれることができるのだろう?
と言う疑問から、
立派な京人参や千葉産のおおきな紅アズキ、埼玉産の赤ピーマン、などなど
日本産の野菜にこだわり多くの野菜を撮影しました。
おかげ様で味もしっかりした野菜を堪能する事ができ本当にリッチなごちそうでした。
今後も撮影を続けていきたいテーマです。
フィルムは赤の色が飽和する事なく良く表現できるので
本当はフィルムでの撮影も同時進行していましたが、
時間的余裕がなく間に合いませんでした。。。。
試行錯誤した結果、
あか色の生地を素材に写し込ませながら「あか」を表現してみました。
2008/02/18
写真展
318TB 0
318Com 12
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2会場目となる作品展示の詳細です。
場所>富士フィルムフォトサロン
東京ミッドタウン 富士フィルムスクエア2F
http://fujifilm.jp/photosalon/ 期間>2008年2月15日(金)〜2月21日(木)
11:00〜20:00 最終日は14:00まで
展示写真は1点ですが、そこに到達するまでの未完成な写真ブックを置いときます。
『あかの向こう側」
underground

すみません、
この写真はプリントの方が伝わると勝手に考えています。。。
会場の様子
2008/02/15
写真展
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317Com 2
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本日、後期末審査が終了致しました。
元気、アクティブ、と言われる私もさすが疲れが沢山。。。。いっぱいいっぱい
それがやっとやっと終了した訳で
その喜びはフー.ヒー.ハぁ〜ン☆☆☆☆☆
2年間、できる限り行動してきたので悔いはなく爽やかに『ばんざ〜い』です。
私にかかわって指導してくれた皆様ありがとうございました。
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取り急ぎ。。。。。。
2会場目となる作品展示の詳細です。
場所>富士フィルムフォとサロン
東京ミッドタウン 富士フィルムスクエア2F
http://fujifilm.jp/photosalon/ 期間>2008年2月15日(金)〜2月21日(木)
11:00〜20:00 最終日は14:00まで
展示写真は1点ですが、そこに到達するまでの未完成な写真ブックを置いときます。
『あかの向こう側」
タイトル写真より
2008/02/14
写真展
316TB 0
316Com 0
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第1弾写真展が無事終了致しました。
お世話になりました先生方、それから、ご来場くださった方々、
意見ノートに書いてくっださった方、
ありがとうございました。
貴重なご意見や励ましの言葉をいただきました。
aZem様から
みなさんの笑顔ステキに撮れてるね。
楽しんで撮っているのが伝わります!
shinri
はい!彼らとお話しながらレリーズしていました。
彼らのDoki Dokiを感じながら私が一番楽しんでいました。
だって、女と女が見つめ合ってもドキドキしないもの。
写真が出来上がって、彼らと一緒に喜び倍増です。
そして、こうして展示してご意見頂いて、喜び100倍です。
大げさではなくほんとうに!
ありがとう。
アカネ様から
見た瞬間相変わらずだな〜と思いました(笑)
1年前以上にパワフルなまりさん
やっぱすごい!!
今度スタバでおちゃでもしながら成人式の写真とか見せてくださいよ♪
お疲れさまでした!
shinri
疲れきって最近まっすぐ帰らずスタバで「ふーひー」言っていますよ。
成人式の写真は写真集にするので出来上がったら是非見てちょーだい^^
ありがとアカネちゃん☆
しーしー様から
私もOTOKO to ONNAに参加したかった1人です。
shinri
私も貴女を一番撮影したかったよ〜
でもチャンスはあるのだよ!
声かけるからまっててね☆
23歳デザイナー様から
すごく良い写真なのですが文字の入りがちょっと気になります。
全部が見えないんですよね。
あまり見せたくなかったり、見えそうで見えない感じを狙っているのであれば、
フレームを半透明にして文字をぼんやりみせるとか、
他にもいろいろやり方があった気がします。
(これがベストな方法とは思えません。。。。)
良い写真であっても、それをどう料理するかまでが作品づくりなのだと思います。
私も美大で写真を勉強していた事があったのですが、
その時に先生にそっくりそのまま言われたんですよ。
それを思い出しました。
頑張ってください。
shinri
ありがとうございます。
確かに文字は
>あまり見せたくなかったり、見えそうで見えない感じを狙っているのであれば、
と思っていましたが、文字の入る位置が写真を崩してしまったこと
深く考えなければいけないと反省致しています。
文字も作品の1部なんです。
フレームの半透明良いアイディアだと感心しました。
お会いしたかったです!
続く。。。。。
明日は朝からスタジオでチョコレートを撮影しますから〜もう寝ます。
2008/02/11
写真展
315TB 0
315Com 4
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写真を展示に行った時に、わがゼミのスペースを撮影☆
右から2番目は、ゼミのY氏が4×5カメラで撮影した力作写真です。
その奥、みなとみらいギャラリーのDMに選ばれたS氏の8作品は
シンプルでありながらとても目立つ秀作です。
インフォは
こちらと
場所:みなとみらいギャラリー
http://www.mmgallery.jp/access.html期間:2月5日(火)〜2月10日(日)
11:00〜19:00 最終日は16:00まで
良かったら写真展に足を運んでくださいませね☆
私は最終日の午後、片付けに行けそうな気配かなぁ〜
展示をしてくれた職人さんの仕事の几帳面さには感動だったな〜
プロの仕事はなんでもすごいや!!!
2008/02/08
写真展
314TB 0
314Com 4
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この度、卒業作品展が開催されます。
場所:みなとみらいギャラリー
http://www.mmgallery.jp/access.html期間:2月5日(火)〜2月10日(日)
11:00〜19:00 最終日は16:00まで
私作品:『OTOKO to ONNA』 12点
「OTOKO to ONNA」
〜手から伝わる人の感情〜
男と女が向き合った時
男と女がふれ合った時
その感情は敏感で複雑な緊張感にあふれ 心臓の鼓動とともに動き出す
そして、男と女の関係は深い宇宙の様な意識の中で惹かれあう
つくる事のできない
「OTOKO to ONNA」の感情の一瞬と緊張感は
感じて、それに反応する特に過敏な心の働きが指先への表現だったり。
フレームは 、スタジオという箱の中をイメージした私のオリジナルと言いますか
手作りです。
私のは、かわいいサイズですが、
他の卒業生の方たちの写真は、ビックサイズなので見応えがあるだろうな〜と
かなり楽しみなんです☆
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2月14日からは、六本木東京ミッドタウン/フジフイルムスクエア2F
作品は「あかの表現」を1点か2点、ただいま必死で仕上げ中(汗)
2008/02/04
写真展
313TB 0
313Com 2
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東京写真美術館で東松証明 『Tokyo 曼陀羅』を開催しています。
インフォはこちら→
http://www.syabi.com/details/toumatu.html作品は、とても興味深く、東松証明氏の世界観が表現されていました。
その一部を紹介します。
『写真家は通過者であったり滞留者あったりする。が、見る状態が変化するだけで、
見つづける事に変わりはない。写真家は、医師のごとく治療するでなく
弁護士のごとく弁護するでなく、学者のごとく分析もせず、神父のごとく支えるでなく、
落語家のごとく笑わせもせず、歌手のごくと酔わせもせず、ただ見るだけだ。それで良い。
いやそれしかない。写真家はみることがすべてだ。
だから写真家は徹頭徹尾見つづけねばならぬのだ。
対象を正面から見据え、全身を目にして世界と向き合う、見る事に賭ける人間、それが写真家なのだ。』
彼の作品表現の幅が広いのは、このまなざしからきているのだな〜と。
それは、作品「アスファルト」や「プラスティック」や「インターフェイス」などなど
見る事を徹底したアーティストとしての才能です。
私は学校で、商品撮影のパンやケーキやベルトなどを撮影していますが、
Motto☆Motto☆見られずはず!!
ある晴れた日に車エビがやってきました。
もちろん活きが良いヤツです!
水の中で跳ねているのをつかむのに大騒ぎ(ギャーピー、ギャーピー)
日本人は、活きがいい魚が大好きで食べるのに
生きてるものに弱いとおもい知る。。。

開いた尾がとてもきれいだった
塩焼き、てんぷら、トムヤンクンスープ、炊き込みご飯と堪能しましたが、
もうちょっとあったら、エビスパゲッティーも作りたかったよぅ〜
えっ、料理写真?と思ったときにはやっぱり後の祭りでございました。
私って食いしん坊!?
2007/11/30
写真展
299TB 0
299Com 11
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リンク先ブログ
『Photo Rock』のkazzさんがグループ写真展を渋谷で開催しています。
実験的にせめる彼の写真をぜひ見てくださいな!
エッチなのありだって〜(笑)
<インフォメーション>
Colors4〜Nine eyes〜
Photographic Group Exhibition

ギャラリーの場所
http://www.renovationplanning.co.jp/gallery_conceal/shibuya4f/access.html
山口 佳代×naktom×山縣 令子×服部 真由子×chaki
石井 亜矢子×越智 理絵×工藤 靖子×Photo Rock
11/20tue〜11/25sun
11:00〜23:00(最終日は20:00まで)
Gallery Conceal
東京都渋谷区道玄坂1-11-3富士商事ビル4F
TEL:03-3463-0720
彼の写真はこちらで見られます。
http://photorock.blog9.fc2.com/
2007/11/22
写真展
292TB 0
292Com 2
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デザイン・フェスタ展示作品

写真展にご来場くださった方、作品に協力して頂いた方
ありがとうございました。
そしてブログでMANOを紹介してくれた
mToTm's blogのmToTm様Brasil_Photo_BlogのPombo様ブログを見て来てくれた
Monochrome Gangのkazz様ありがとうございました☆
初めてずくしでかなり時間的に翻弄されてしまいましたが
何とか最初のイメージで19点の作品を展示することができました。
仲間4人で始めたことですが
ここから学び得るものはとても大きなものでした。
そして反省点を次へのステップにしたいと思います。
仲間のブログ
モブロギィもよろしくです☆
2006/12/08
写真展
131TB 0
131Com 3
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『OTOKO to ONNA』
〜手から伝わる人の感情 〜
「OTOKO to ONNA」 男と女が向き合った時
男と女がふれ合った時
その感情は敏感で複雑な緊張感にあふれ 心臓の鼓動とともに動き出す
そして、男と女の関係は深い宇宙の様な意識の中で惹かれあう
つくる事のできない
「OTOKO to ONNA」の感情の一瞬と緊張感を
スタジオという箱の中で撮影した
◎ライティングイメージ
太陽光が白いBOXを透過し、光が箱全体を包みこんだ
全面光源で影の出ない陽な世界を作る
なお被写体の個性は飛ばさないよう人物を浮き上がらせる
**************************
2006年12月2(土)
東京ビッグサイト東2ホール
ブース:Cー195
時間:11:00〜19:00
デザイン・フェスタ*写真は本人の了解をえて掲載しています
2006/11/30
写真展
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129Com 4
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2006年12月2(土)
東京ビッグサイト東2ホール
ブース:Cー195
時間:11:00〜19:00
デザイン・フェスタ
写真集団MANO
日本写真芸術専門学校二部広告肖像科で出会った私達は、
世代を超えて刺激しあい作品づくりをしています。
全体テーマ
『MANO』スペイン・イタリア語で「手」という意味です。
MANOはつながりです。
MANOからつくられて〜
MANOと手をつないで〜
MANOから手をかして〜
作品は「手」から広がる表現をそれぞれの解釈で撮影しました。
MANOからあなたへ
あなたからMANOへ
写真がコミュニケーションツールになり
人の和が広がればば嬉しいです
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〜私の表現〜
手から伝わる人の感情
「OTOKO to ONNA」男と女が向き合った時
男と女がふれ合った時
その感情は敏感で複雑な緊張感にあふれ 心臓の鼓動とともに動き出す
そして、男と女の関係は深い宇宙の様な意識の中で惹かれあう
つくる事のできない
「OTOKO to ONNA」の感情の一瞬と緊張感を
スタジオという箱の中で撮影した
◎ライティングイメージ
太陽光が白いBOXを透過し、光が箱全体を包みこんだ
全面光源で影の出ない陽な世界を作る
なお被写体の個性は飛ばさないよう人物を浮き上がらせる
******************************
この2ヶ月間、
夜間学校の授業だけではと技術向上をめざし、
学校のスタジオにこもり人物撮影をしてきました。
未熟ながら写真1年生が頑張りましたので
宜しくお願いいますm(_ _)m
More ?
2006/11/29
写真展
128TB 1
128Com 7
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東京人生、写真人生、Aノ人生
荒木経惟 「東京人生」
10月17日〜12月24日まで
江戸東京博物館
江戸東京博物館で開催されている
アラーキーの写真展に行ってきました。
やはりかれは天才写真家です。
都会の中で生きる人々の生と死の姿や
見過ごしてしまうなんでもない光景が
彼の写真の中でとても大切な1枚になる
写真が愛しい
アラキネマや彼の撮影映像も
素早いシャッターワークを見ることができ引き込まれてしまいます
大型スクリーンでの映像作品160枚『アラキネマ』
16時〜17時30分まで
トークショウなどあり
http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/about/josetsu/dai2/2006/1017/1017.html
2006/11/18
写真展
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126Com 7
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日常の中で沢山の写真展が開催されている。
そのだいたいが1週間で入れ替わってしまうスピードには
ついていけない
もう少し時間をスローにしてもらいたいと思っていた
日曜日の午後、
フォトブロガー
mToTmさんから教えて頂いた
hanaさんの写真展に行ってきた。
都会の喧噪はそこにはなかった
緑の多い住宅街のいりくんだ路地と
TOTAN GALLERY公団阿佐ヶ谷住宅25号棟4号室は
とてものんびりとした居心地の良い空間にあふれている
hanaさんが街の中の小さな光景を切り取った写真は
和紙にプリントされた
顔料インクの一粒一粒のきらめきとマッチして
とても大切な特別な光景に見えた。
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hana写真展 全窓全開-------
2006.10.14(土)〜10.22 29(日)
11:00〜18:00
於:
TOTAN GALLERY公団阿佐ヶ谷住宅25号棟4号室
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2006/10/23
写真展
115TB 1
115Com 7
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オリジナルプリント展
黒白ファインプリントの名作場所:日本大学芸術学部資料館6/16(金)まで
*残念今日しかありません。
エドワード・ウェストン(1886〜1958)
イモージン・カニンガム(1883〜1976)
アンセル・アダムス (1902〜1975)
ハリー・キャラハン (1912〜1999)
ウィン・バロック (1902〜1975)
ユニークな写真表現で知られる
20世紀のアメリカを代表する写真家達
最近まで色があるのに何故黒白?と
モノクロ写真にはあまり興味の対象が無かった。
しかしオリジナルプリントの写真からは電撃的な衝撃を受け
自分の無知さを情けなく思いました。
ウェストンの精緻な観察と緻密に計算された野菜の写真は
トーンが非常に美しく表現され
ピーマンやキャベツがモノクロ芸術作品であり
一見野菜だと分からないほどでした。
またポートレートの構図・光・影が美しく、
黒白写真の本当のおもしろさや深い味わいのある写真に
心が高揚!!
カニンガムの植物の形態を表現した作品は
構図がスマートで、お部屋に飾りたい1枚です。
特に
ウェストンとカニンガムの2人の写真は
肖像課の私には興味深い勉強の対象になりました。
クラスメートからこの情報を頂けたことに深く感謝致します。
2006/06/16
写真展
56TB 0
56Com 5
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