<スタジオ実習 >9/11提出
○新聞の複写4×5
露出は7ポイント同じになるように、1/10単位でくるいの無い等しいライティング
くるいのない垂直水平線をだす
○人物証明写真 6×7カメラ
ライティングは トップ、 プレーン 、キャッチライト用のアンブレラ 、背景紙用2箇所、レフ
○ティッシュの四角い箱切り抜き 4×5カメラ
ライティングは 、トップ、正面、サイドにレフ
○ペットボトル 切り抜き 4×5カメラ
ライティングは トップ、 サイド4箇所、透過光を使用し、商品の立体、色、ラベルをだす
○スニーカー 切り抜き 4×5カメラ
ライティングは トップ、 サイド 2箇所、レフを使用し素材質感をだす。
<スタジオゼミ>撮影は4×5カメラを使用し、提出 はスキャンしたデーターを
B5の インクジェットプリント
データーはCD-Rに書き込む
○ティッシュの箱切り抜き
ライティングは3灯3面の明るさのバランスを調整し、立体感をだす
正面ロゴの白抜けと、ティッシュの切り取り線をハッキリとだす
○歯磨きチューブ切り抜き
ライティングは、トップのメインで全体のテカらない角度を見つけシャドウをつくり、
サイドでハイライトとエッジをだす
商品のエッジを立て、バックとの境界線をハッキリさせる
○ポカリスエット缶 切り抜き
ライティングは、トップと下からあて、正面ロゴの白抜けはレフ
トレードカラーの青と白、上部凹凸部分のハイライトの表現がポイントになり
エッジをだし黒でその外側をしめる。
○透過光ライト検証
○ハイネケンビール切り抜き
ライティングは、トップ、下、透過光
○実際の広告模写
私の模写は、キューピーマヨネーズの広告のアルカリシリーズ
ゴーヤ、ラディッシュ、里芋の撮影予定
レポート ○イメージサークル
○シャインプルフの法則
○レンズの収差の種類
○商品分析
<コンピューター実習>5枚のRAWデーター写真をレタッチする
<広告概論>カメラを売る為の実際の広告を仮定し、写真にキャッチコピーを付けて提出
ターゲット:16才から〜20代の女性
2007/09/05
写真撮影基礎実習
267TB 0
267Com 5
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場所:浅草
2枚目の東京の群衆写真です
着物姿の参拝客がとても少なく時代の変化を感じた
2007/02/20
写真撮影基礎実習
186TB 0
186Com 0
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場所:汐留
この写真は最後まで悩んだ写真でしたが提出しませんでした。
緑が多いからの理由ですが、冬の緑は寒色である

場所:シビックセンター
2007/02/18
写真撮影基礎実習
184TB 0
184Com 0
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場所:シビックセンター
公開審査が終わりやっとのんびりできる週末がきました。
長かったです!ほんとに・・・バンザーイ///
まず企画の段階で
3枚の東京冬景色を違う東京で取り分けようと計画
1枚目は冬のコンクリートジャングルを表現
2枚目は都会ならではの群衆を表現
3枚目はイルミネーション
と構成して撮影に取りかかりました。
(イルミネーションに関しては「夜が飛行する」シリーズで
かなり発表してしまいましたが)
1枚目、冬のコンクリートジャングルの撮影場所は、
シビックセンター・汐留・新宿・お台場・貿易センターと
高い位置からの撮影を試みた。
結果、天候や露出や構図などの関係から
ポストカード的な富士山の写真を選択
写真的には新鮮さにかけるが
雪が被った富士山は、
空気の澄んだ冬の東京でしか見られない光景で
コンクリートジャングルの冷たさの中で生きる私に
力を与えてくれた
2007/02/17
写真撮影基礎実習
183TB 0
183Com 3
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ライティング:
影の大きさを見ながら、トップ左斜めから銀レフに黒ケントをかけ
そこにストロボバウンス
手前右サイドからミラーと影消しレフ
セッティング:
ウォークマン用充電池の上にペーパーナイフを置き
薄い素材に奥行きをプラス
2007/02/11
写真撮影基礎実習
181TB 0
181Com 2
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適正露出・・・主観的、自分のイメージを具現化するのに適した露出
標準露出・・・客観的、基本的
関連記事は
こちら◎露出計の指示値には誤差が必ずあり、表示される
許容誤差は±1/3EVレンズのシャッター速度、絞りの誤差1/3
フィルムの誤差1/3
露出計の誤差1/3
露出は上のように誤差があるので、
多いときで1EVの誤差になる場合がある
◎入射光露出は標準反射率の
18%グレーを基準につくられている
測光は露出計に強い光が入る場合は手でカットしていく
◎反射光露出でグレーカードを使用する場合は
被写体の反射率を考えておおよそ
15°くらい傾けて空の光を入れて計る
◎
被写体の反射率を頭に入れて測光する
スポット測光の黒はマイナス2.5〜2EV補正
スポット測光の白はプラス2〜2.5EV補正
デジタルカメラの場合の白はプラス1〜1.5
画面の中の一番明るい所と暗い所を測光し、
±5EVであれば再現可能、その中間値をとればグレーで再現され、
撮影意図によって黒よりか白よりかを決定する◎
露出は±に触れることを頭に入れておく
◎露出計のスポット測光は常に一定の角度で計れるのに対し
カメラのスポット測光ではレンズによって測光角度が変化する
◎デジタルカメラの露出をきちんと測光すれば
ダイナミックレンジは広く7EV可能
2007/01/29
写真撮影基礎実習
175TB 0
175Com 0
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横浜港のシンボルである大桟橋には沢山の観光客が訪れている。
この日は3万トンクラスの客船『パシフィックビーナス』が出航し、
デッキの外人女性と港を旅立つ船は、見送る我々を異国情緒へと誘っていた。
2007/01/27
写真撮影基礎実習
171TB 0
171Com 2
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1859年の開港と同時に訪れた文明開化は、100戸たらずの小村であった横浜に様々な欧米文化
(食肉、牛乳、パン、アイスクリーム、競馬、スポーツ、写真、鉄道、ガス灯、電信電話、西洋建築、洋式公園、キリス教・・・)をもたらし、横浜を発祥とするものが急速に近代日本へと導た。
日本通り周辺には、外国人達の設計に基づき着工された西洋建築が建ち並び、港横浜の歴史を感じさせてくれる街の景観となっている。
街は陽も落ち暗く沈んでいたが、黄葉を散らしたイチョウ、外車アウディー、重厚な石張りの車寄せを持つ裁判所と見事なほどに調和し、そこはまるでヨーロッパの一角のように異国を感じさせてくれた。
2007/01/26
写真撮影基礎実習
169TB 0
169Com 0
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建築主のベーリック氏はイギリス人で、
1898年に来日し貿易商として活躍。
建築家の J.H.モーガンはアメリカ人で46歳で来日し、
63歳で亡くなるまでにたくさんの建築作品を日本に残し、
今は山手外人墓地に眠る。
アーチのある玄関ポーチと西洋バラとの調和に
異国日本で活躍した外国人の面影をしのんだ
2007/01/23
写真撮影基礎実習
165TB 1
165Com 4
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提出日:2007年2月5日提出作品:8×10 3枚
撮影条件:レンズ、フィルム(ISO100〜400)は指定なし
被写体は硬いもの、柔らかいものをまぜる
被写体がなんであるか分かる事
ポイント質感:物質が持つイメージ感触
●被写体に接近する事で質感が見えてくる
接写が有効〜マクロレンズ
接写リング
クローズアップレンズ・・・
レンズのリバース
レンズの特性としての収差があり中心部がシャープに写るので
一番大事な物は中心部に持ってくる
●光の性質・方向性がポイントになる
直射光・間接光(デュフューズ)を使って物質による硬さや柔らかさを表現する
●フィルムの粒状性やコントラストの特性を考え、
被写体によって使い分ける
●ISO 感度が低いフィルムはコントラストが高くシャープ感がでるため、フィルムの現像では写体のトーンが出る様に、
コントラストが上がり過ぎないよう注意する
2007/01/22
写真撮影基礎実習
174TB 0
174Com 0
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