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三月に『BOB DYLAN』がぁぁぁ
日本での最初で最後のライヴハウス・ツアーにやってくるーーーーー!!!
昨日の夜知っって、速攻でチケットを申し込みましたぁ、
大好きなリンゴちゃんは日本に居るからいつでも見られるが、
BOB DYLANは最初で最後になるかもしれない貴重なコンサート!!!
これを楽しみに日々頑張ります♪
http://udo.jp/Artist/BobDylan/index.html*このブログに、毎回訪れてくれます、貴重な方々へ
私用が多忙にになりそうで、ブログ更新ができそうにありません。
2月に再開できれば良いのですが。。。しばらくお休み致します。
2010/01/09
日常
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楽しい仲間たちとお山で迎えた2010年の年明けは、
あり得ないほど大笑いしたり、
氷点下12度の中、月光の下での酔いダンス♪
ぜんぜんさむくな〜いよぅ☆
そして、シュラフに入りながらラジオの紅白に耳を傾け、除夜の鐘、ゴ〜ン♪ゴ〜ン♪ゴ〜ン♪
オージビーフなすき焼きは生卵付き!!
あさりでダシをとった本格お雑煮!!
もちろん絶対欠かせない、お酒は、焼酎、日本酒、ウイスキーと、これまた たんまりだぁ!!!
なんとま〜仲間のおかげで、下界よりリッチな年越し正月となりました。
ありがとう☆☆☆☆☆

もちろん、初日の出もバッチリ拝み、最後の〆は温泉でしっかり身体を磨いて、ハイ!できあがり。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。
2010/01/03
自然風景
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皆様、今年も大変お世話になりました。
私が、今こうしてブログを続けていられるのも、皆様のおかげだと思っております。ホントに!!!
今年は、『唐人おきち』の写真集作りに必死になっておりましたが、最後に出会えた椿の花で
おきちさんの人生に、華を添えられたと思います。

来年は、私的にも激動の年になりそうですが、きっと写真を撮り続けていると思います。
このブログに訪れてくれた皆様、更新回数が少なくってごめんなさい。
取りあえず、元旦登山にいってまいりますねぇ♪
yamayama♪初日の出♬♪
2009/12/30
撮影
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『
語り手がつくり出す哀しみや怒りの世界を受けとめ
我が心として
「おきち」を演じたとき
初めて
人形に命が宿るのかも知れません 』
人形遣い川瀬さんのお言葉なのですが、語り手と車人形は、互いの微妙な気持ちをくみ取り
一致させながら舞台を作っていくのです。
また、三味線、箏、十七弦、笛のそれぞれが、語り手の呼吸を読み取り、演奏しているのです。
楽譜があっても、クラッシック演奏とは随分違い、語り手が作り出す感情の世界を音にしています。
こうした世界こそ、日本の愛すべき古典芸能なのですね。
野口悦至師は、ストーリーを語る一方で、4体の人形になりきって、4人の台詞を語り分けています。
今回の『さんしょう太夫』では主人公のつしおお、つしおお親子を不幸に陥れた人買いの山岡、
背後で操る村役人の次郎右衛門、盲目になりながら我が子を思う老婆のそれぞれを語り分けストーリを展開しています。
観客は野口悦至師の語りに引き込まれ、いつしか人形に感情をのせ、すすり泣く声が会場から聞こえてくるのです。





東音野口悦至師
http://n_koubou.sugoihp.com/noguti.htm
2009/12/27
浄瑠璃車人形
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日時:2009年12月23日
場所:R's アートコート - 東京労音 <
span style="color:#FF0000">http://www.ro-on.jp/kaikan/rs-index.html時間:13:30開場 14:00開演 終了予定:16:00
チケット:前売り2000円 当日2500円
問い合わせ:04-7121-2360
詳しくはこちら<
span style="color:#FF0000">http://k1103hitomigoro.blog.so-net.ne.jp/
日本の伝統芸術車人形を知る良い機会です!!
お時間がある方、是非足を運んで下さいませ。
公演の為の着付け作業・・・・男性でもなれた手つきで針糸を扱う姿に見とれてしまいました☆

2009/12/22
浄瑠璃車人形
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邦楽と言ってしまえば幅広いが、
語り、三味線、箏、笛の独特の響きからは、シンプルであり複雑、寂しく、力強く
、時にはねっとりとまとわりつき、それでいて静寂の中に余韻を感じる
2009/11/04
浄瑠璃車人形
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私の写真のお仕事のメインはブライダル
そして、語り物の車人形とetc
人に関わる写真をおもに撮影しています。
『唐人おきち』の写真集を納品した時、ディレクターの方から、
「語り物なので、次は、音楽を感じる写真を撮影して下さい。」との依頼がありました。
五感を写真で表現する課題を与えられた訳です。
人形遣いの川瀬いとしさんは、語り手が主役で、自分たちが表現すべき車人形はいわゆる文楽とは一線をおいていると教えてくれました。
以下『唐人おきち』写真集より抜粋
『様式美 あるいは形式美として
人形が語られることがあります
私たち車人形遣いにとっての人形劇は
大袈裟に言えば
あえてそれを求めない
と言えるのかも知れません
語り手の台詞の一つ一つは
「おきち」の全人生を 全身全霊を込めて語っているわけですから
人形遣いが単なる「女形」という表現では
形だけのもになってしまうことになるでしょう
語り手がつくり出す哀しみや怒りの世界を受けとめ
我が心として
「おきち」を演じたとき
初めて
人形に命が宿るのかも知れません
人形遣い・川瀬いとし』
語りの野口悦至さんに注目しながらの撮影(いいだ人形劇フェスタ2009)



今回の仕事ですが
『さんしょう太夫』です。
森鴎外の小説でおなじみの“あんじゅとづし王”の物語は有名なお話ですが、
脚本家の解釈によって、物語は違う方向へとすすんでいきます。
さてタカクラ・テルさん作の『さんしょう太夫』は!?
ネットで調べてみると360,000 件ヒット
ちなみに『唐人おきち』は、45,600 件
どちらも有名なお話です。
まずは、私自身のお勉強が始まりました。
前回も撮影しましたが、深くは知らないままの撮影でした。
過去の撮影資料
一回目
http://mottophoto.blog61.fc2.com/blog-entry-33.html二回目
http://mottophoto.blog61.fc2.com/blog-entry-253.htmlhttp://mottophoto.blog61.fc2.com/blog-entry-259.html三回目
http://mottophoto.blog61.fc2.com/blog-entry-441.htmlhttp://mottophoto.blog61.fc2.com/blog-entry-442.htmlhttp://mottophoto.blog61.fc2.com/blog-entry-443.htmlhttp://mottophoto.blog61.fc2.com/blog-entry-444.htmlhttp://mottophoto.blog61.fc2.com/blog-entry-457.html
2009/10/30
浄瑠璃車人形
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472Com 7
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写真集を作るにあたって、色んな方のお力を味方にして
一年と少しをかけて、完成しました。
やったね☆
表紙 デザイン 田中芳香さん加藤貴佐代さん

表紙と背表紙

おきちさんと自分が描く椿を探して
なんだか、きちがいようにあちこち撮り歩いて最後に出会った椿は神がかっていました!
この椿に出会えた時、一年待ってよかったぁ☆
ひとり雨の中、心躍りました。
完
追伸
皆様、感謝、ありがとう☆☆☆☆☆
2009/10/26
浄瑠璃車人形
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ブライダルの写真を撮りだして、ちょうど一年が過ぎました。
ファインダーの中の、幸せでとても贅沢な時間に、すっかり魅せられています。
撮影は、初心の頃と変わらず、いつもドキドキハラハラウットリしながら
四苦八苦していますが。。。。
その時の一瞬をカメラにシンクロさせて写しこむのは、とても難しい技術だとおもいます。
学生の時のように、F優先で風景を撮影したり、スタジオでの露出計を使用した撮影と違い、
その場の光をみてのマニアル撮影なので、技術的な事に振り回されていると
スナップでのポーズや表情を引き出せません。
急に照らされたスポットライトが、一灯ならともかく、
照明さんによっては2灯でお顔が黄緑かぶりや白飛び、、、、
とっさの判断で、カメラの露出を絞り、ストロボ光の露出を強くしなければいけないし。。。
そうかと思うと、地灯りの雰囲気を壊さない程度の補助光調節をしたりと、
シャッタースピード、絞り、ISO感度、調光補、バウンスの方向でカメラガシャガシャです(汗)
はっきり申して、クリップオンストロボの寿命はかなり短いことでしょう!!!
体力や筋肉もそれなりでないと、立ったり座ったり、動かしたり、喋ったりと
数時間は一瞬も休む事が出来ない肉体労働です。
カメラマンさんも、長く続けられない方が多いとききます。
それでも、ブライダル写真を撮影してる方は、
カップルの大切な時間を撮影していることへの責任感と
式場での気持ちや思いをくみ取り、撮影できる人でしょう。
あと、遊び心も大切よ。

編集ソフトNIK の Silver Efex Proを体験中ですが、残り1日となってしまった。
コントロールポイントを使用して、
範囲や色を選択し焼き込み覆い焼きが簡単でき、作業が楽です。
また、フィルムの特徴を細かく指示できるのもいいですね。
色調やフィルターも簡単に細かな操作が出来るようですが、使いこなせていません。
イメージを引き出すのにHolgaのツールが気に入っています。
2009/10/01
撮影
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470Com 4
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祭りの写真って、確かに難しいと思います。
あれもこれもせず、私だからできる距離感で撮影すればいいのです

ニコンの画像編集ソフトに、キャプチャNXというものがありますが、
使用した事がある方は、ご存知でしょうが、選択範囲ではなく、
コントロールポイントのワンクリックで画像編集が出来るのがとても便利だと以前から思っていました。
しかし、私のカメラはキャノンなので諦めていた所、最近出席したセミナーで
NIKの製品を知り、キャプチャNXに技術提供した会社だとわかった。
そりゃもう大喜びで、早速、体験版をダウンロードし、フォトショップにプラグイン!!
ただいま、あれこれテスト中ですが、やっぱり、使いやすい☆
http://www.swtoo.com/product/nik/
2009/09/29
撮影
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469Com 3
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写真編集をしていて、
何だか、熱き想いにかられた☆


カメラを向け始めたときは、そう熱くもない。
しかし、祭りというのは、かけ声や、表情を見ているうちに
私自体もだんだんテンションがあがり、『さっあ!さっあ!』とかけ声を脳で反復し
からだで感じていると、知らない間に、自分も祭りに参加してるしぃーーーーー
っていうのはね、
御神輿が横にそれないようガード??しているたくましい男たちに、
私の身体をピッタり、そりゃもうむりやりくっつけ固定しながらシャッターを押してる自分に、もう!!びっくりだ。
こうすると、担ぎ手と同じ神輿のリズムを感じ取る事ができる。
2009/09/27
撮影
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468Com 2
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城戸ひとみさんは、いつでもクールビューティーな方☆
その心には、燃える情熱を秘めています。
常に師匠の川瀬さんを助け、また車人形劇団の要でもあります。



彼女のブログはこちら↓
「ひとみ頃 ひとりごと」写真集後記より
2009/09/22
浄瑠璃車人形
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写真をやってるかたでMBTの靴を知ってる方はいるのだろうか?
わたしは、履きながらトレーニングできるこの靴を知ってから、
ずっと、ずっと欲しかった!!
でも¥30.000以上するから、
欲しいな☆欲しいな〜とまり、
カタログを机の上においてあってね、眺めては、ハァ〜。。。
ある日、ある人に、
なんとなしにこの話を致したら、
なんと!!!『履かないからあげるわよ』
と言ってくれた方が〜

うゎ〜♬
早速、取りに伺って
サイズ確認などをし、
気持ちたかぶり、
写真のお話などして帰って来たら、
片方忘れてきたぁぁぁ。。。。
なんてそそっかしい わたし。
電話するのも恥ずかしく、手紙に写真をつけて送りました【涙】
2009/09/21
撮影
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先日、人形遣の川瀬氏と写真集の最終チェックをし、やっと乾杯をする事が出来ました。
その時、1枚の写真をお見せしましたら、
川瀬氏が『これ好き!』とシンプルな言葉だけれど、
なかなか聞けないお言葉がとても嬉しかったです。
もう少しで、一つ山をこえそうです。

川瀬師匠



写真集後記より
2009/09/08
浄瑠璃車人形
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写真が好きです。
そして、
それにも増して、ファインダーの向こうの方々は
なんて素敵なんだろう☆
夏の人形フェスタの為、毎年行っていた『ねぶた祭り』に行けなかった
曲山裕二さんと曲山由美さんごめんなさい。
お話を聞いてたら、私もねぶたで思いっきり跳ねたくなりました。
果たして、来年はーーーーー!?
本当にいきますので、ご一緒させてくださいましね。
2009/09/06
浄瑠璃車人形
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●2009年8月27日(木)〜 9月2日(水) 8月30日(日)休館
●10AM〜6PM(最終日午後3時まで)
●オリンパスギャラリー東京
ありふれた風景の中のかくれた美を独特の感覚で切り取り、
ヒューマンを詩う秋田淳之介先生と
人間の不思議を掘り下げ「一瞬の永遠」目指し
発表し続けている秋田好恵先生の2人展です。
秋田好恵先生には、いつもご指導頂いています。
彼女の写真からは、人間の命の神秘が溢れ出ていて、自然と涙がこぼれてしまう。
土曜日に拝見して来ました写真の感想ですが、
まず、子供があてている肉体の丸みが非常に気になっていました。
妊娠しているお母さんの丸みを上手に切り撮った写真でした。
今回の展示は、前回のようなドラマティックな構成ではなく
妊婦と海を上手に組んだ、力強い構成になっていました。
女性の身体の美しさや逞しさ、また神秘な部分が、海の波や気泡、雲、と組まれ
地球の波動とお腹の中の心拍が連動して聞こえてきそうな展示でした。
押し寄せる波と女性の身体を掛け合わせる事で、
一瞬の永遠を表現していると私は思いました。
時間を作って、是非見に行って下さいませ。
秋田好恵先生について
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0605/31/news046.htmlスタジオGT
http://www.alpha-net.ne.jp/users2/gtakita/index.htmlオリンパスギャラリー
http://www.olympus.co.jp/jp/gallery/
2009/08/31
写真展
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切り立った崖で、可愛いお花を愛でています

塩見岳のピークは、見えそで、みえない。。。

山では元気な彼女は、おまけに力持ち!!

7月に縦走した槍穂高のための歌を、思い出してね、ここで〜さあ!!歌いましょ♪
タイトルをクリックすると伴奏つきで歌えるよ。
「アルプス一万尺」(1) アルプス一万尺 小槍の上で
アルペン踊りを さあ踊りましょ
※ ランラララ ラララ ランラララ ラララ
ランララララララ
ランランランランラーン
(2) お花畑で 昼寝をすれば
蝶々が飛んで来て キスをする
(※ 繰り返し)
(3) 一万尺に テントを張れば
星のランプに 手が届く
(※ 繰り返し)
(4) 槍や穂高は 隠れて見えぬ
見えぬあたりが 槍穂高
(※ 繰り返し)
(5) 命捧げて 恋するものに
何故に冷たい 岩の肌
(※ 繰り返し)
(6) 岩魚(いわな)釣る子に 山路を聞けば
雲のかなたを 竿で指す
(※ 繰り返し)
(7) ザイル担いで 穂高の山へ
明日は男の 度胸試し
(※ 繰り返し)
(8) 名残尽きない 大正池
またも見返す 穂高岳
(※ 繰り返し)
(9) まめで逢いましょ また来年も
山で桜の 咲く頃に
(※ 繰り返し)

気持ちよく汗をかいた後は、やっぱりこれね☆これが楽しみで山は辞められませんわ〜
2009/08/29
自然風景
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お山を楽しむ♪
タイトルをクリックすると伴奏つきで歌えるよ。
「山男の歌」(1) 娘さんよく聞けよ 山男にゃ惚れるなよ
山で吹かれりゃよ 若後家さんだよ
(2) 山男よく聞けよ 娘さんにゃ惚れるなよ
娘心はよ 山の天気よ
(3) 娘さんよく聞けよ 山男の好物はよ
山の便りによ 飯盒の飯だよ
(4) ナーゲル踏みしめ 尾根行く心はよ
仰ぐ白峰(しらね)のよ 北岳ピークよ
(5) 春夏秋冬(はるなつあきふゆ) 山行く心はよ
希望大きくよ 親しい友とよ
(6) 登頂の終わりの ヤッホーが響けばよ
今の苦労もよ どこ吹く風だよ


2009/08/28
自然風景
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今日歩いてきた稜線に、見る見る雲が押し寄せてくる。
私は、もう天空の安全な場所で、こんな地球の動きを眺めていられる。
この感動のために山に行くのか、歩くのが好きなのか!?
一瞬にして移りゆくこの光景はドラマティックだ。




激しい風の中、寒さに弱い私は、完璧に近い快適な衣類を身につけ撮影していた。
そんな目の前に、とても寒そな格好をした、ジッツオに中判カメラを構えたカメラマン。
なんて凄い人なんだろう!!
絶好の被写体だ。

風にあおられ、寒さをものともせず、シャッターをおしていましたが、
きっと感動的な写真になったでしょうね☆
私は、ここで1時間くらい堪能した後、今日歩いた稜線を再び見て
ぶる〜〜と震えがきたのです。
2009/08/02
自然風景
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天気もいいので、南岳から北穂への危険地帯にチャレンジすることにした。
ここから先に進む人が、ぐっと少なくなった。
コースの最初、はしご場が設置されていたが、
鎖や釘に変わって行く。

一山こして、ふりかえってみると
『よ〜こんな所を降りて来たな〜』と自分で感心。
しかしこの先はもっと危険らしい、、、
ヒャ〜、戻りたくても、あの岩場を登りたくないし、、、
先に進むのみじゃ〜

ここの岩場は垂直に切れ込んでいて滑落事故が良くある場所、
三点確保を意識しながら一歩づつ足場をさがす。


さすがに危険を感じたので、カメラはここでバックにしまい、
1時間半くらいは全身に神経をとがらせ慎重に!
山場をこして、最後の登り!!!
ここを登れば、ビールが飲めるとすでにウキウキ☆


どうじゃ〜!!このビールの味は最高でしたわ☆☆☆☆☆
一息ついついて、今歩いて来た尾根を眺めてみた
歩きはじめの槍ヶ岳は遥か向こうの雲の中。

信じられん。。。。こんなとこ歩くとこじゃないよぅ〜
と思う反面、人間の足って凄いぜ!!!
ん〜、写真では、うまく伝わらないけれど。。。。
私はロッククライミングには、まったく興味がなかったが、
通称YAMAONNAの友人は、そりゃ〜もぅ、活き活きして逞しいかったよ。
ありがとね☆
2009/08/01
自然風景
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7月後半でも、標高2500〜3000Mには雪が残り、
8月にならないと、カール全体の高山植物は顔をだせないのかな。。。

槍ヶ岳登頂は行列ができていて、待って登っての繰り返し!
これで、お天気が良かったら、大大大渋滞ですね。。。
筋肉が縮んでしまわないよう、身体を冷やさないようにしなければ行けません。


山頂は20人くらいがいられて、かわるがわる忙しく記念撮影をし、
のんびりする間もなく下山。

そして、南岳めざして、気持ちの良い稜線をお散歩♬お散歩♪
〜のあとは。。。。
緊張がはしる、長谷川ピーク(汗)

ここで、私が実行している山歩きの為のトレーニング方法を!
簡単です。
もっとも短い期間で身体をそこそこにする良い方法は
目的をもって、そのための『部位を意識』してイメージトレーニングをすることです。
意識をすることが最も良い効果を生みます。
○町の中ではエスカレーターに乗らない
○時々、階段を一気に駆け上がる
○坂道があったら、『足の筋肉を意識』してテンポよく登る。
○電車の中は立っている〜なんて事は疲れるのでしませんが^^
○山歩きの日程が決まってから、やっとこさ始める20分間の自転車こぎは、
圧がかけられるので最初はゆる〜く、筋肉がしまってきたら負荷を!
○自転車こぎで筋肉に張りが出た後、ビリー隊長のバーベル運動を15分程度
○スクワットを適当に。
ジョギングは足への負担や、山歩きの為の筋肉ではないので基本的にやらないのですが、
最終チェックで『足を意識した』1時間のジョギングを一回程度して
心拍数や筋肉の張り具合の様子を確認して、よ〜しっ!!
これなら行けるでっしょ、レッツゴーゴー☆
ひざに痛みがでるあなた!その後はいかがでしょうか?
まずはサポータは必需品です。その後ジョギングシューズと言っても過言ではありません。
走るってことは、体重の何倍も負荷が、足首や膝にかかってしまうから
かわいそうに!長年頑張ってきた膝ちゃんが悲鳴をあげています。
前に、どこかで足の写真を拝見しましたが、
いい筋肉がついているな〜と感心いたしました^^
思うに、ストレッチを重視してトレーニングなさったらいかがでしょうか!?
地味なトレーニングで耐えられないでしょうが(笑)
2009/07/31
自然風景
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海の日を利用して、3泊4日で登山に行って来ました。
一番の思い出は、3日間、雨と風にあおられ、グチュグチュで歩いた事です。
はっきり申して、山の業の様でした。
靴の中は、水浸しになり、川の中を歩いている感じ><
靴下をしぼりながら、あるいたのは、初めてでした。
そしてカメラは、リックの中でバーベルと化す。
コースを記録しますと、中房温泉から、いくつかのピークをへて槍ヶ岳、
北穂、涸沢、上高地までの縦走です。
その間、デンジャレスと言われる、通称『大キレット』、漢字で書くと『大切戸』
を通る事になります。。。
山行の中で1日だけ晴れましたのが、槍ヶ岳登頂から北穂までの縦走はラッキーでした。
こんな日の朝は、日の出とともに行動です。
まずは、槍ヶ岳登頂へ


2009/07/30
自然風景
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私の所に、集まったカルカスへの声を勝手ながらと思いつつ、
まとめさせて頂きました。
必ず、ボリビアのカルカスのもとに届くと思います。
*ゴンサロさんのコメント部分に追記がはいりました。↓↓↓↓↓『今、小田原の知らない方からの長電話でした。カルカスから元気をもらって、
嬉しくてどうしても電話したくなったということでした。
ご主人と犬を亡くし(誰かに似ています)
すっかり元気を無くし9キロも痩せてしまったというご夫人からでしたが、
カルカスからパワーをもらったと感謝の電話でした。
嬉しいですね。たったの1人の人でも感動していただけたら感謝なことですのに、
カルカスは多くの人に感動や生きる力までを与えてしまうのですから凄いことです。』
『もう!カルカス旋風一過、今は虚脱状態だって!
みんな、最初の公演では涙が出たとか、
大スターの前で素人が演奏してしまった、
あつかましかったとか、色々。みんな感動したって。
でもいくらど素人でもイヤ顔しないで聞いてやる姿勢が彼らの立派なところだよね。
貧しい国の田舎の兄弟が始めたグループが、
なんでこんなに人を感動させる力があるんだろうと思ってさあ・・・ふしぎにおもう。
これが感想だ・・。』
『やっぱりそう思うかあ?・・・(前のメールの件)魂とあふれる愛だよねえ。
こっちの人はあったかいからねえ。
ゴンサロが言ってた。「ぼくたちは高速道路とか色んなものが無くてもいい。
みんなが食べるものがあって、平和に暮らしていければそれで充分だ」
あのゴンサロのことばを想い出すたびに、わたしは、チャプリンの映画を思い出すの。
タイトルは忘れた。でもあの場面はよーく憶えてる。
門に立って、娘さんが、額に手をかざして「ああなんていい天気なんでしょう!」と言う。
平和なのよ!天気がいいだけで人は幸せを感じるのねえ。
それで、中庭で子供に
「床屋のOOさん(これはチャプリンのこと)はなにをしてるか見ておいで」というと、
子供が見に行って戻ってくる。
「あのね、はげあたまを洗ってたよ(だったかな?)」と
言うので、みんな大笑いするの。近所の人同士がそうやって仲がいいの。
二階に登る階段のそばに鉢植えの花が咲いている。
でもそのあとに、ナチスのユダヤ狩りが来て、その鉢植えも割れる。
平和は、そこまでだったわけ。
そんな映画だったけど、チャプリンとゴンサロとは、「しあわせ」の定義が似てるので、
わたしはチャプリンの映画を思い出すのだろうか・・・。
ほんとのしあわせって、日常茶飯事の、他愛のないことの中にあるっていうか・・。
大きな家に住むとか、社長になってお金持ちになるとか、そんなことではないという・・・。
太陽の無い星で人間が住むようになったら、太陽に頼らずに野菜を育てる科学は、
未来は必要かもしれないが、今生きているわたしは、ゴンサロが言うような環境があれば
わたしの場合はしあわせ。だから、ここに居るのかもしれないな。』
『今そっちはカメリア公演の夜の十時半。終わったかな?
「ボリビア」やってもらった?
1987年ごろの日本公演では、
友人が「僕は音楽で感動するということはなかったけど、
今回はほんとに感動したよ」とか
「どうして自分の国をああやって胸を張って誇りもってうたえるのでしょうか」とか
感想がありましたよ。
「ボリビア」聴かないと、わたしはカルカスを聴いた気がしない。
やっぱりあの曲は特別な曲って感じがする。
貧しいとか暴動だとか、悪い面が目立つボリビアだけど、ほんとはみんな
やさしくて、住み心地のいい国なんだよね。と住んでいるわたしは思う。
それでも少しずつだけど、良くなってきてるんだよ。
わたしの生徒たちも夜十時近くまで大学で学んでる。
学べば頭もよくなる、そうすれば、ものの道理も解るようになる。
いつまでも「暴動」ではないだろう。
ボリビアはこれからの国だからね。未来はでっかく広い!・・とわたしは
期待しているのだ!』
『名古屋と蒲郡へ行きましたが、東京へ行けなかったことが悔やまれる毎日で、
今もカルカスのCDを聴いています。
皆さんの感動の声を聞き、会場は違っても、
素晴らしい時間を皆さんと共有できたことを心から感謝しています。
今回の写真も素敵でずっと眺めていますので、
今後も拝見させていただけることを楽しみにしています。ありがとうございました。』
『また、メンバーの日本での様子や「声」を聞くことができ、嬉しい限りです。
名古屋公演の際、ほんのわずかな時間でしたが、メンバーの皆さんにサインをいただけた時の「空気」は、一生の宝物となりました。
カルカスの皆さんも帰国され、少しづつ興奮も落ち着いてきましたが、
頭の中ではずっと彼らの音楽が流れています。
今回、彼らの残された足跡の偉大さは決して忘れません。
あまりにも力強い ものを与えていただきました。
次回、また来日が実現されますよう、カルカスのメンバーや関係者の方々に
熱望いたしますので、どうぞ宜しくお願いいたします。 』
『昨日はお幸せさま!!
カルカスのメドレーに魅了でした。
(今日も仕事中、頭の中で鳴り響いていたような?)
また、お誘いお願いしま〜す! 』
『越谷で見れてよかった〜。一度見たら、追っかけしたくなる魔力がありますよね。』

カルカスのコンサートでは
きっと、まだまだ沢山の感動の言葉があるんでしょうね。
良かったらコメントして下さいね。
そして、ボリビアの友人から最新情報です。
カルカス38周年のお祝いのテレビ放送の中で
ガストンさんが『日本へは、随分経ってから(18年ぶり)行ったけど
皆がカルカスを忘れないでいてくれたので、嬉しかった!!』とお話していたそうです。
なんと誠氏からも
『日本のみなさん、宍戸誠です。
ボリビア時間の20日の夜に無事帰国しました。
日本では本当にお世話になりました。
メンバーみな、日本人を好きになり、日本食を好きになり、日本公演を好きになり、
とにかく日本を好きになったようです。
また次回、日本公演があるときは、ぜひまた見に来てください。
パワーアップして戻ってきたいと思っています。
本当にありがとうございました。 Makoto 』
カルカスの情報はこちらです。
『KJARKASが日本に帰って来た!!』
http://blog.goo.ne.jp/bienvenidokjarkas『Los Kjarkas オフィシャルサイト』
http://www.geocities.jp/kjarkas2004/main.html
『日本ラテンアメリカ文化交流協会』
http://www.music-amigos.co.jp/
2009/06/23
撮影
451TB 0
451Com 2
↑

6月3日から始まった「ロス・カルカス」の日本公演も16日で終わり、
メンバーの皆さんは、18日に、帰路につきました。
2日後には(日本の裏側ですから、乗り換え乗り換えして、、、とてつもなく長〜い帰路の旅)
やっとこさ、ファミリーが待つボリビアに到着し、
日本の土産話などして賑やかに過ごす事でしょう。
今回、久しぶりにボリビアの風を感じ、彼らが帰った後、
少々おセンチになっていますが、
それよりも、Motto☆Motto写真技術を高めたい!!という気持ちになっています。
これは、もちろんカメラ操作だけではなく、
プロとして、均一に撮影ができ、なおかつプラスαの部分も高めていきたいと思います。
カルカスの音楽が、良い刺激となりました。
ボリビアでもカルカスの写真を撮らせて頂いておりましたが
今回、一番感じた事は、日本公演は音響が素晴らしい!!!のひと言につきます。
コンサート鑑賞は、お国柄によっても様々でしょうが、
「ロス・カルカス」が奏でる音楽性の高さを理解する者にとって、
ここは一番重要かと私は思っています。
エルメルさんが、心から歌いあげる詩には、ボリビア人の魂がこもっています。
聴いてる者に、そのメッセージや音が、
たとえ詩の意味が分からなくても、響かなくてはいけない。
感覚的能力が豊かだった誠さんは、ご両親の影響もあり、
幼い時からカルカスの音楽にふれ、
音からカルカスの迫力を感じ取っていたのではないでしょうか。
彼が20歳の時、チャランゴを持ってコチャバンバにやって来ました。
その時は、技術が巧い!!!カルカスが大好き!!!と思いましたが、
あれから、なんとなんとメンバーに加わって、今回、日本で再会しました。
スペイン語をはなし、チャランギスタとして
カルカスになくてはならない存在感を放っていた事は、感動的で嬉しかったです。
(あの時、カルカスの歌は、完璧に歌えましたが、スペイン語での会話は何も話せなかったのですよ。)
そして、
民族楽器を奏でるガストンさん、リンさん、ゴンザロ.JRさんの音一粒一粒にも、
ボリビア人に宿るalma (魂)が込められて、
聴かれた方々は、カルカスの音楽の迫力にため息をつき、
『凄い、凄い』と言う声がたくさん聞こえて来ました。

写真撮影で最も重要な事は舞台照明です。
どんなに、良い表情をしていても、
光をキャッチして記録することしか出来ないカメラは、
照明技術が高くないと良い写真にはならないのです。
その点、ボリビアでの撮影は、とても苦しかったですね!!!
メンバーの表情だけが命ってなかんじで。。。
カルカスも、時代とともに演奏の中での動きが激しくなった事は、とても写真的であり、
コンサートを見ている者を引き込み、楽しませてくれました。
カメラ技術の進歩で、ISO感度6400まであげてコンサート撮影が出来ることは、
涙がちょちょぎでるほど嬉しい事でした。
それでも、シャッター速度を稼げないときもありますが、
そのブレも写真の良さという事で☆
VIVA KJARKAS!!!
カルカスの情報はこちらです。
『KJARKASが日本に帰って来た!!』
http://blog.goo.ne.jp/bienvenidokjarkas『Los Kjarkas オフィシャルサイト』
http://www.geocities.jp/kjarkas2004/main.html
『日本ラテンアメリカ文化交流協会』
http://www.music-amigos.co.jp/
2009/06/19
撮影
450TB 0
450Com 5
↑
本日のコンサートも最高に盛り上がりましたね。
音響がとても良く、一粒一粒クリアで、マイクとスピーカーを通さない
生の音を聴いてるようでした。
もの凄い拍手喝采の中、なんと!!!
アンコールも確か4曲?演奏して頂いたような気が〜
そして、そして、念願かなっての
『Bolivia』の演奏では、
皆様しっとりと聞き惚れておりましたね。
ボリビアの国旗を背負った彼らの誇りを、堂々と歌っておられました。
kjarkasの皆様、
コラソン(心)に響いたコンサートをありがとう。
お客様の大半は、カルカスを初めて聴きに来ました!!!
と言う方ばかりでしょう。
しかし、ほとんどの人達が、
カルカスの偉大な音楽の魔力に引き込まれて、お帰りになっていきました。
コチャバンバのTシャツを来て、大阪公演も、東京公演もいらして
『もう、ヘロヘロですが、やっぱり、今日も盛り上げマース☆』
と言って、大声援をおくって下さったファンの皆様、ありがとうございました。
また、公演を支えて下さったスタッフの皆様、お疲れさまでした。
そしてありがとう。
私も、何年かぶりに踊ってしまいました。
リハーサルの写真をアップしておきます。


Maesutoro Elmer


『KJARKASが日本に帰って来た!!』
http://blog.goo.ne.jp/bienvenidokjarkas『Los Kjarkas オフィシャルサイト』
http://www.geocities.jp/kjarkas2004/main.html
『日本ラテンアメリカ文化交流協会』
http://www.music-amigos.co.jp/
2009/06/17
撮影
449TB 0
449Com 3
↑
朗報です!!!
私は今回、カルカスの写真を撮影しています。
確かではありませんが、現在の情報では、
明日、16日のコンサートは最終日なので
アンコールも2曲で客電をつけてきったりせず、
名残り惜しく時間の許す限りやらせてあげよう!!!との
関係者からの情報が入りました。
来られる皆様、明日は雨かもしれませんが、
限りない拍手喝采でアンコールをおねだりしてみませんか!?
また、カルカスへの拍手が、次回来日公演へのエネルギーになるよう盛り上がりましょう。
大阪公演では、お客様の一致団結した大声援の要望で、
『bolivia』を演奏して頂きました。
本来なら、ドン.ゴンザロさんが来日していないので、あり得ない事らしいのですが、
お客様の熱意が彼らの心を動かしたと、メンバーの方が言っていました。
チケットを持っているかたも、持ってない方も、明日16日は最終日です。
想い込めてカルカスのコンサートを聴きましょうね。
余談ですが、初めてカルカスの演奏を聴いた友人が、
不思議な魔力に取り付かれ、トランス状態!?になったと
コンサートが終わった後も身体がゆれていました(笑)飛び入り情報ですが取り急ぎ。
『KJARKASが日本に帰って来た!!』
http://blog.goo.ne.jp/bienvenidokjarkas『Los Kjarkas オフィシャルサイト』
http://www.geocities.jp/kjarkas2004/main.html
『日本ラテンアメリカ文化交流協会』
http://www.music-amigos.co.jp/
2009/06/15
撮影
448TB 0
448Com 2
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引力の様に惹かれ合うお二人、なんて美しい瞬間なのだろう。
そして、電荷が生じ、エネルギーの源となって、
『愛』の形が形成されていくのでしょう。



(写真は納品しましたプリントから)
2009/06/11
撮影
447TB 0
447Com 2
↑

何気ない愛情表現の一瞬を見過ごさず、撮影しておきたいと思います。
私の特権です☆
写真とは全く関係ございませんが、
今、boliviaからフォルクローレンのグループKJARKASが来日していて、
写真撮影をしています。
興味がある方!是非コンサートに足を運んでくださいね。
南米一の人気グループです。
http://blog.goo.ne.jp/bienvenidokjarkashttp://www.geocities.jp/kjarkas2004/main.html
2009/06/03
撮影
446TB 0
446Com 4
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お母様が娘、亜沙子様のために作ってさし上げたウエルカムボードにつつまれながら、
国際結婚をしました『ラース様.亜沙子様』のお式は、日本式で執り行われました。





リムジンで、お友達が待つ二次開場へ



これからが、とても素敵な宴のはじまり☆☆☆☆☆
先日、亜沙子フェラー様からこんなメールを頂き、どれほど嬉しかったこたか計り知れません!!!
『 あの結婚式(特に二次会)は、招待したゲスト、
私達の両親、親戚にとても楽しんでいただいた
ようで、それが何よりのお祝いとなりました。
時間は確実に過ぎて、楽しかった記憶も薄れてはきますが、
20年、30年時がたっても撮って頂いた写真達を見るたびに
一生に一度の輝かしい瞬間を思い出すことができるんですね。
そう思ったら、なんてステキな職業なんでしょう!』
私が写真を撮っている喜びがまさに、これなのです。
だから、気がぬけません。。。
亜沙子様、ありがとうございます。
宴の第2弾は次回に掲載します。
ただ、了解を頂いていますのがご本人様からだけですので、
編集をしていて、私がとろ〜けてしまったカットを掲載しようと思います。
愛っていいな^^^^^^
2009/05/31
撮影
445TB 0
445Com 1
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